#46【後編】MTUとMSSとIPフラグメンテーションのはなし
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概要
第46回目の放送です。今回は第44回の後編!MTU・MSS・IPフラグメンテーションをテーマに深掘り。通信がどんな理由で「分割」されるのか、そしてTCPがそれを嫌がる理由とは? 一歩先のネットワーク理解につながる回になっています。
序盤では、情報処理技術者試験の発表がまだない件について触れ、学習モチベーションをどう保つかを語り合います。技術パートでは、OSIモデルのPDU整理から入り、MTU1500バイト・MSS1460バイトといった定番値の背景をわかりやすく解説。経路でMTUが小さくなると何が起きるのか、DFビットの意味など、試験にも現場にも効く知識が満載です。
スリーウェイハンドシェイクコーナーではCML(Cisco Modeling Labs)の無料版で使える範囲の話や、今後のYouTubeライブイベントの告知も。
- 情報処理技術者試験の気になる動向について 00:00:18
- OSIモデルとPDU整理から入るMTU・MSS復習 00:03:41
- IPフラグメンテーションが起きる本当の理由 00:10:55
- TCPが分割を嫌う“根本原因” 00:17:22
- MSS1460バイトの意味とネゴシエーション 00:23:08
- 経路でMTUが小さくなるケースとDFビットの挙動 00:29:41
- 視聴者コメント:CML無料版の制限とは 00:35:02
- 2/21 YouTubeライブイベント告知 00:39:12
presented by @katokonigiry & @masaru_benkyou
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