#4-33【著者出演】なぜ今「AI×日本人×インド人」なのか?(ゲスト:坂田幸樹さん)
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「日本は遅れており、海外を真似るべきだ」という極端な二元論に、違和感を覚えたことはないでしょうか。
今回は、8月刊行の新刊『正解を探す日本人 最適解を作るインド人』の著者・坂田幸樹さんをゲストにお迎えしました。
双方の強みを掛け合わせる「AI時代の新しい働き方」について、編集担当の小早川さんとともに語っていただきました。
・ゲストは新刊『正解を探す日本人 最適解を作るインド人』の坂田幸樹さん
・日本の「縦社会」とインドの「横割り」という構造の違い
・AI時代に活きる「まず実行」と「精緻化・継続」の掛け合わせ
・コンサルタントと編集者の共通点:問いを引き出し伴走する役割
・「AI×日本人×インド人」の可能性▼坂田さんの新刊はこちらhttps://amzn.asia/d/07mefrIM
▼坂田さんのプロフィールIGPIグループ 共同経営者(パートナー)、IGPIシンガポール 取締役CEO、JBIC IG Partners 取締役外資系コンサルティング会社、外資系消費財メーカーを経て、リヴァンプに入社。
ディレクターとしてアパレル企業、ファーストフードチェーン、システム会社などへのハンズオン支援(事業計画立案・実行、M&A、資金調達など)に従事。
リヴァンプ支援先のシステム会社においては代表取締役に就任し、経営改革を推進。
IGPI 参画後は、ロジスティクス、メディア、テレコム、広告、製造などの幅広い業界においてグローバル戦略立案
・実行支援、クロスボーダーM&A の支援に従事。早稲田大学政治経済学部卒、IEビジネススクール経営学修士(MBA)、ITストラテジスト
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