『#38 住む環境という人生の変数』のカバーアート

#38 住む環境という人生の変数

#38 住む環境という人生の変数

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

今回のテーマは「住む環境」です。シアトルからカリフォルニアに引っ越して半年。天気や食べもの、周りにどんな人がいるか。そういう数字にならない条件が、実は自分の体調も働き方も動かしていたのだと痛感しました。


前半は環境が変わって自分に起きた変化のはなし、後半は日本とアメリカの住む場所を並べて眺めていきます。そして最後は、住む場所を先に決めたら働き方が動き、その先でキャリアの考え方まで変わった、という話へ。


年収や税金のように数値化できるものだけを最適化していると、人間としてのベースラインの幸福度は後回しになりがちです。自分は何によって機嫌よくいられるのか。キャリアと同じくらい戦略的に選んでいい変数について、一緒に考えてみたいと思います。


【今回のトピック】
住む環境という変数 / シアトルの4年間 / 天気とベースラインの気分 / 能力ではなく環境の問題だった話 / ライフステージで変わる住みやすさ / 広さを取るか、近さを取るか / 日本とアメリカの住む場所 / 住む場所を先に決める順番 / 住む場所がキャリア観まで変えた話


【チャプター】
(00:00) オープニング
(02:04) シアトルの4年間
(04:18) 晴れが変えた生命力
(07:25) 快適さの条件は人による
(12:28) 広さを取るか近さか
(15:51) アメリカ5都市の比較
(21:57) 順番を逆にする
(25:36) 今日のまとめ


【参考】
Takさん(@RealtyPnw)の投稿
https://x.com/RealtyPnw/status/2079604173172306147


【お便りフォームはこちら】
ご感想や質問お待ちしています!
https://designasyoumay.com/letter


【Mayプロフィール】
東京大学卒業。UC San Diego 修士課程在籍。外資系戦略コンサルを経てBig Techへ。米国本社への転籍を機にエンジニア職へピボットし、現在は「エンジニア×大学院生×母」としてアメリカで活動中。


【公式サイト・SNS】
公式サイト: https://designasyoumay.com
Instagram: https://www.instagram.com/may__usa
YouTube: https://www.youtube.com/@DesignAsYouMay
Substack: https://designasyoumay.substack.com/


adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません