『# 33 | モナリザとブランディング、共通点は”文脈”』のカバーアート

# 33 | モナリザとブランディング、共通点は”文脈”

# 33 | モナリザとブランディング、共通点は”文脈”

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モナリザが「名画」なのは、絵の技術だけじゃない。500年かけて積み重なったコンテキストが、あの絵を世界一有名にした——。


ポジティブランディングラボ、今回はアートとブランディングが交わる回です。


「バレンシアガを嫌いだった」と言っていた保呂田直行が、現代アートの文脈を知って考えを変えた理由とは?そして、ブランドの価値をコンテキストがどう作るのかを、アート・ファッション・フランス料理の世界から解き明かします。


あなたのビジネスに、どんなコンテキストを積み重ねていますか?


【今回のテーマ】

・アートとデザインの違い——問いの「解決」か「提示」か

・バレンシアガはなぜ現代アートなのか

・「グッジョブ」は最低の言葉——アメリカのアート教育が教えること

・モナリザの価値は500年のコンテキストが作った

・ミシュランの星・SNSのいいね——「数字」がブランドを動かす理由

・コンテキストが変われば、嫌いが好きになる


🎙出演者

片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ 代表取締役)

保呂田直行(ブラボーワークス株式会社 代表取締役)

MC: 中島静香(セイ プロダクション)


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