#29 鹿児島市立谷山小学校(7/27放送)
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
『MBCは今年、ふるさとを元気にしたり、絆を深めるさまざまな動きを
「ちいきのチカラ」と題してテレビ・ラジオ・インターネットでお伝えしています。
たんぽぽ倶楽部では、毎週この時間に、学校の校歌が持つチカラを改めて感じてみようと「校歌の窓から」をお送りしています。
谷山小学校は、鹿児島市南部の住宅地にあり、周辺には市役所の谷山支所や郵便局、
商業施設が立ち並んでいます。今年で157年目を迎える谷山小学校は、昔から児童数の多い大規模校として知られ、昭和33年には、児童数3000人を超え、日本一のマンモス校と言われていました。その後、東谷山小、西谷山小とに分離し、現在は、928名の子どもたちが学校生活を送っています。また、学校の西門の横には、シンガー・ソングライター吉田拓郎さんの「夏休み」の歌碑があり、2年生まで通った谷山の思い出を歌ったとされています。
谷山小の校歌が制定されたのは1953(昭和28)年。
桜島や鹿児島湾に注ぐ永田川、慈眼寺跡のヤマザクラといった、
自然豊かな田園風景が歌詞に織り込まれています。
子どもたちに校歌への思いを聞きました。
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません