242.40代の推し活はおかしい?夫婦で違う「好き」を尊重するための境界線
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第242回のPodcastを配信しました。
今回のお悩みは、40代になってから心の支えとなった「推し活」を、夫に理解してもらえないという44歳の女性から。「いい年して」と言われるたびに、自分の大切なものだけでなく、自分自身まで否定されたように感じてしまうそうです。
家族を大切にすることと、自分の「好き」を楽しむことは、どちらか一方を選ばなければならないのでしょうか。
今回の聴きどころは、
・推し活について、夫にどこまで理解を求めるのか
・「理解してもらうこと」と「尊重してもらうこと」の違い
・お金や時間、家族との過ごし方をめぐる夫婦の境界線
についてです。
夫婦であっても、好きなものや価値観がすべて同じとは限りません。相手の気持ちは変えられなくても、「傷つく言い方はしないでほしい」「この範囲では自由に楽しみたい」と伝えることはできます。
お互いがざわざわしない範囲を探しながら、自分にとって大切な楽しみを守る方法を、今井さいことゆみこさんの二人で考えました。ぜひPodcastでお聴きください。
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