『#231『ワーキングマン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ』のカバーアート

#231『ワーキングマン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#231『ワーキングマン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

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概要

現場監督要素ほぼなし(いつも通り)

(0:32) お年玉 : 入場特典は「お年玉(ステイサムの肖像入紙幣)」だった。去年なくしたと言っているのは『ビーキーパー』入場特典のステイサムお年玉。

(1:11) 安心感 : 「いつもの」って言ったらいつものが出てくる。

(1:45) 元特殊部隊のステイサムもの : 数が多すぎてジャンル扱い。

(2:26) バーフバリの口にご飯を突っ込む : 『バーフバリ2 王の凱旋』。誰彼からも愛されまくるバーフバリ、みんなが彼の口にご飯を詰めていく。

(4:05) 大家さんが亡くなった夜には詐欺集団のオフィス燃やしてた : 大家さんが亡くなったのを知ったのが夜なので、オフィスを燃やしたのは翌日でしたね。

(9:22) 『コカイン・ベア』 : 致死量のコカインを食べて死んでしまった熊の悲しい実話を元に、コカインでラリった熊が人を殺す映画が作られた。

(10:37) 「俺の家系が途絶えた」 : 「俺が末代だ!」を思い出して笑ってしまった。

(12:50) 元特殊部隊の相手ってロシアンマフィアになりがち : 「なんかよくわからんけど怖くて悪い連中」ぐらいの解像度の低さが、雑に皆殺しにできる悪役として丁度いいいんだと思う。

(14:34) シルベスタスタスタローン : スタを増やしたくなる。

(14:41) 監督もがんばった結果 : スタローンの脚本をなんとか作品に仕上げたという成果。

(17:43) ドムドムパーティ : 大音響の音楽がドムドム流れて青やらピンクやらの光線が乱舞する中、すごい人口密度で群衆が踊ってるやつ。ハリウッド映画だと100% 銃撃戦が発生する。

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