『#228『ブラック・フォン2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ』のカバーアート

#228『ブラック・フォン2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#228『ブラック・フォン2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

概要

すっごい滑るよ

(6:01) イーサン部分とホーク部分 : イーサン・ホーク演じる殺人鬼グラバーは上下が分割されたマスクをしており、顔の上半分もしは下半分のみ露出させたスタイルでそれぞれ登場するので区別している。

(6:21) イーサン・ホークの無駄遣い : でも多分本人は結構ノリノリでやってる。

(8:27) ジャンプスケア : あるのは知ってて観に行ってるので文句はないが、苦手は苦手。

(11:36) サマーなんとか87 : たぶん『サマー・オブ・84』。

(12:27) ブラムハウス : 人がバタバタ死ぬ映画ばっか作る制作会社。

(19:22) 人間じゃなかったゾーン : 前世がバッタだったりドリアンだったりする人が集うゾーン。『行け!稲中卓球部』より。

(23:33) ラッチング : 拉致すること。

(27:46) 叫ぶ言葉が違う : カカバ地獄は「ハハバー!」でココバ地獄は「フフバー!」でした。ならハハバ地獄とフフバ地獄でいいじゃん。

まだレビューはありません