2026-7-3OA 立ち呑み屋が、月に一度子ども食堂になる日
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ナレーター:
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著者:
ゲスト:ゴーゴー!こども食堂 池田由衣さん
ナビゲーター:きょうとNPOセンター 土坂のり子
夜は地域の人たちが集う立ち呑み屋。
そんな場所が、月に一度、子どもたちや子育て家庭が集まる子ども食堂へと姿を変えます。
今回ご紹介するのは、深草で活動する「ゴーゴー!こども食堂」です。
会場は、京阪藤森駅前の「立呑み ごうちゃん」。
月に一度、親子や地域の人たちが食事を囲み、にぎやかな時間を過ごしています。
子ども食堂というと、食事の提供や子どもの居場所づくりといったイメージがあります。一方で、立ち呑み屋もまた、人が集い、会話が生まれる場所です。
さらに、活動を続ける中で、子どもだけでなく保護者や地域の人、高校生ボランティアなど、さまざまな人が関わる場になってきました。
今回の放送では、ゴーゴー!こども食堂の活動を通して、地域の中にある「集まる場所」の可能性について一緒に考えます。
インスタグラム:
https://www.instagram.com/gogo.kodomo/
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