『2-4完璧なロールモデルを、あえて手放す。情報の洪水の中で「わたしの機嫌」をキュレーションする』のカバーアート

2-4完璧なロールモデルを、あえて手放す。情報の洪水の中で「わたしの機嫌」をキュレーションする

2-4完璧なロールモデルを、あえて手放す。情報の洪水の中で「わたしの機嫌」をキュレーションする

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2026年3月6日・7日にWITH HARAJUKUで開催された「第6回 WEHealth2026」のトークセッションを音声でお届けするアーカイブ配信です。


カラダ、ココロ、キャリア、ライフプラン。さまざまなテーマを横断しながら、自分らしく生きるためのヒントを探った2日間。


会場で生まれたリアルな対話と、その場の空気ごと、音声でお届けします。


今年は延べ2,300人が来場し、満席・立ち見回も出るなど、例年以上に熱量の高い開催となりました。

イベントに参加できなかった方も、ぜひ“耳からWEHealth”を体感してみてください。


公式ウェブサイト:https://wehealth.co.jp/


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【この回のテーマ】

完璧なロールモデルを、あえて手放す。情報の洪水の中で「わたしの機嫌」をキュレーションする


【この回のセッションゲスト】

・工田菜央(博報堂キャリジョ研プラス)

・武井梨名(株式会社Chammi 代表取締役)

・市川美和(日本フェムテック協会理事、キャリアコンサルタント)


【セッション概要】

完璧なロールモデルは、本当に必要なのでしょうか。

SNSやメディアには、理想的なキャリアや生き方が溢れ、知らず知らずのうちに誰かと自分を比べてしまう時代。

その中で、焦りやプレッシャーを感じたことのある人も少なくありません。

このセッションでは、「完成された誰か」を追いかける発想を一度手放し、自分自身の納得や心地よさを軸にした選択のあり方を考えます。

正攻法のキャリアを歩んできたからこそ見えた違和感や、レールを外れる不安、その先にあった自由。ゲストのリアルな経験を通して、ロールモデルとの向き合い方を問い直します。

大切なのは、誰かの正解ではなく、情報の洪水の中で「わたしの機嫌」を守る選択を自分でキュレーションすること。自分の価値観で人生を編集するためのヒントを、一緒に見つけてみませんか。

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