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2月26日ラジオ本編「1日で本が書ける!?AI出版のヤバすぎる未来と、杉並に咲くバラの謎を吉田くんが調査してみた!」

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概要

【秘密結社 鷹の爪】活動報告:AIで世界征服への道島根の皆さん、そして世界征服を夢見る皆さんも、こんばんわ。鷹の爪団の吉田です。いやー、今週もやってきましたね。AIを使って楽に……あ、いや、効率的に世界征服を目指すラジオ番組「人工知能ちょっと来い」の活動報告です。今回の放送も、総統が「AIに騙されているかもしれない!」とか言い出すところから始まったわけですが、内容はかなり濃いめですよ。1. AIアートのレベルが、大崎とか峠の釜めし級!?まずは、以前募集していた「AIアートコンテスト」の結果発表がありました。お題は「梅」だったんですが、優勝したアリスさんの魔法少女の絵は、昔なら1枚200万円(!?)くらいの価値がありそうなクオリティでしたね。文字おさんの水墨画風のカエルも、フログマンさんというよりは、ただの可愛いカエルになっていて癒やされました。AIを使えば、誰でも神絵師になれる時代。これはもう、僕が島根の風景をAIで描きまくって、世界中に売りつける日も近いですよ。2. 杉並区のバラが宝塚すぎて爆笑そして、今週のAIソングは「杉並区のバラ~グランド・レボリューション~」。 プロンプト一つで、AIが「宝塚歌劇団」と「鷹の爪」を融合させた超ミュージカル曲を作っちゃいました。 「市役所の旗」とか「杉並の空」とか、歌詞はめちゃくちゃ杉並区なのに、曲調は完全にベルバラ。AI、ちょっと空気読みすぎじゃないですかね。3. 本屋の革命児・三浦さんと語る「AI出版」の衝撃さて、今回のゲストは天狼院書店の三浦高典さん。この方が語るAIの活用術が、とにかくヤバいんです。 1日で本が何冊も作れる: 「AIハイパープレス」という技術を使えば、8万〜10万文字の本が1日で完成しちゃうそうです。三浦さん自身、自分が勉強するために1日に何冊も本作ってるんだとか。もはや出版の概念が崩壊しています。 本にAIが付いてくる: QRコードを読み取ると、その本の専属家庭教師(AI)が出てくる仕組み。わからないことを聞けば、AIが納得するまで教えてくれる。これ、僕の学生時代に欲しかったですよ! これからは「読み書きAI」の時代: 結局、一番大事なのはAIを使いこなすための「言語能力」なんですって。本を読んで、AIに指示を出す。これさえできれば、あとは何もいらないと断言されていました。 まとめ三浦さんは「AI付きの書籍が当たり前になる」と予言していました。AIが教育や創作のパートナーになる未来は、すぐそこまで来ているみたいですね。僕もさっそく、AIを使って「吉田くんの島根世界征服日記(全100巻)」を1日で書き上げて、印税生活に入ろうと思います。総統、あとの苦労はよろしくお願いしますね!それでは、また来週!た~か~の~つ~め~!
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