『#19 電力と叡智』のカバーアート

#19 電力と叡智

#19 電力と叡智

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概要

電力を始めとするエネルギーを、私たちはどこに求め、どう活かしていくべきなのでしょう。

本当の叡智が発揮されるのは、「これから」の時間のなかです。


今回は、国立民俗学博物館の川瀬慈(いつし)教授の詩集
『叡智の鳥』より「叡智の鳥」

『見晴らしのよい時間』より「獣がかじるのは」

また、福島の詩人、若松丈太郎さんの詩集より「ある海辺の小学校」を朗読します。


『原発回帰を考える』(集英社新書)の刊行を記念し、

2月16日、渋谷ロフトヘブンにて、朗読ライブとシンポジウムを行います。

私はこの本の巻末に長いなが〜い詩「忘却の果てに」を書いています。



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