『#18. AIで仕事は楽になった?──AIエージェント元年を経て、私たちの生産性は本当に上がったのか』のカバーアート

#18. AIで仕事は楽になった?──AIエージェント元年を経て、私たちの生産性は本当に上がったのか

#18. AIで仕事は楽になった?──AIエージェント元年を経て、私たちの生産性は本当に上がったのか

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

概要

📖 内容

今回のエピソードでは、
「2026年の今、AIは私たちの仕事や生活をどう変えたのか?」をテーマに、実体験ベースで振り返ります。

  • AIで変わったのは「量・質・幅」より“スピード”

    • 仕事の幅が広がった実感が強い

    • 量や質よりもすべてが速くなり、結果として「余力(暇)」が生まれた

  • AIが最も効いたユースケース

    • 利用規約・法務ドキュメントのたたき台作成

    • インタビューの文字起こし・要点抽出・一次示唆の整理

    • ポッドキャスト発話をAIで分析し、自分たちの話し方や癖を可視化する試み

  • 結局、日常で使われ続けるツールは?

    • さまざま試した結果、ChatGPTに戻ってくるという2人の共通認識

    • Claude・Geminiなどは用途次第で使い分けるフェーズへ

  • AIのデメリットと違和感

    • 情報量が増えすぎて読む・考える負荷が上がった

    • AIやSNSに触れる時間が増え、読書などの深い思考時間が減る感覚

    • 「AIに飽きてきた」という率直な感想も共有

  • それでも未来はどうなる?

    • 真のインパクトは、家庭にロボットが入るようなフィジカルAIかもしれない

    • 過度に期待も悲観もせず、距離感を保ちながら付き合う姿勢が大切

🔖 おすすめポイント

  • 「AIで何が変わったか」を冷静に言語化した実感トーク

  • 効率化の成功例だけでなく、疲れ・飽き・違和感も正直に共有

  • AI時代の「仕事量」「余力」「人生の時間配分」を考えるヒントになる

  • ツール論では終わらない、AIとの向き合い方が見える回

🎙️ パーソナリティ
ISHIKAWA @ISHIKAWA696736
浪花祐貴 @naniwan721

まだレビューはありません