『#18 コンサルときどき執筆者|本を書く意味と我々の野望』のカバーアート

#18 コンサルときどき執筆者|本を書く意味と我々の野望

#18 コンサルときどき執筆者|本を書く意味と我々の野望

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コンサルタントの飯のタネ公開/本で磨く実践力/方法論を言語化する文化/社員育成を本気で/教科書を書く会社/ノウハウを隠さない姿勢/プロジェクト成功の型/実務に強いコンサル集団/学び続けるプロフェッショナル/本が育てる組織力/共通言語で進む現場/日本の仕事を変える挑戦

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コンサルティングファームの現役ディレクター2名と新米コンサルタントがあれこれ言い合う「コンサルラジオ」。現場の様子をコンサル未経験者にもイメージしてもらいやすいよう、Q and A形式でお伝えします。


【出演者の情報】

榊巻亮:ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ CEO。コンサルタントとして金融・通信・運送など幅広い業界で変革プロジェクトに関わる。ファシリテーションを活かした納得感のあるプロジェクト推進を得意としている。著書に『世界で一番やさしい会議の教科書』『業務改革の教科書』など。

白川克:ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ COO。業務改革、システム構築、ビジョン策定などのプロジェクトを数多く手掛ける。「空気を読まずにお客様にとって正しいことを言い、お客様とともに汗をかいて実行しきる」がコンサルティングモットー。 著書に『システムを作らせる技術』『リーダーが育つ変革プロジェクトの教科書』『社員ファースト経営』など。


ケンブリッジは創業30年、プロジェクトを成功させるのが得意なコンサルティングファームです。

コーポレートサイト https://www.ctp.co.jp/

通年でコンサルタントを採用しています https://www.ctp.co.jp/recruit/

出演者みずから執筆した書籍はこちら。事例たっぷりです。 https://www.ctp.co.jp/book/


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