#15 写真史|01.光が記憶になった日
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写真の200年を7回に分けて辿る新シリーズです!写真が誕生してからおよそ200年。歴史の勉強ではなく、当時に思いをはせながら今とつなげていければと思います。
世界で初めて写真を撮ったニエプス、それを実用化したダゲール。絵を「描く」のではなく、光を「受け取る」ということ。
写真が世に生まれたのは1820年代のフランスです。そのころ日本は江戸時代の後期ですね。もしあなたがその頃のフランスにいて、写真というものを知ったなら、何を撮りますか?
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#15 写真史|01.光が記憶になった日
勉強じゃなく当時に思いをはせて今とつなげたい / ニエプスが残した世界最古の写真「ル・グラの窓からの眺め」 / 1枚を撮るのに何時間も / ダゲール、写真を使えるものにした人 / 絵を描いたのではなく、光を受け取った / その建物に当たった光の粒子が写真に定着して今もそこにある / あの時代にいたら何を撮る?
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noteでは、AIリスナーくんによるダイジェスト版テキストを記事の最後に載せております。時間がない方はぜひテキストでお楽しみください!
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