『#11-2 「インフルエンサーは、ミームを自分に流し込む存在である」』のカバーアート

#11-2 「インフルエンサーは、ミームを自分に流し込む存在である」

#11-2 「インフルエンサーは、ミームを自分に流し込む存在である」

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

概要

作家の渡辺祐真⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠と⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠哲学者の谷川嘉浩⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠、本と雑談を愛してやまない二人が、文学や哲学、生活のことを語り合います。今月は二人でおしゃべり!


▼紹介したもの

「⁠インフルエンサーとファンダムの時代の次を考える」(谷川嘉浩のnote)

宇野書店(の選書フェア)

蟹ブックス


▼告知

1/11 三宅香帆・水野太貴・渡辺祐真・朱喜哲・谷川嘉浩ほか(全9名, 14-21時)「⁠⁠⁠⁠いま人文知の現場はどこにあるのか?「2020年代の時代精神」を模索する一日。⁠⁠⁠⁠」(ロフトプラスワンウェスト)2/8まで販売


ほぼ毎週水曜の朝に更新予定。感想は コメント欄 or #inkandthink

お便りは、inkandthink2025@gmail.com まで。

まだレビューはありません