『#11-1 「人文知を"使う"とは? あるいは、アレゴリーとしての具体の可能性」』のカバーアート

#11-1 「人文知を"使う"とは? あるいは、アレゴリーとしての具体の可能性」

#11-1 「人文知を"使う"とは? あるいは、アレゴリーとしての具体の可能性」

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概要

作家の渡辺祐真⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠と⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠哲学者の谷川嘉浩⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠、本と雑談を愛してやまない二人が、文学や哲学、生活のことを語り合います。今月は二人でおしゃべり!


▼紹介したもの

「⁠⁠⁠【コラボ】哲学者の谷川嘉浩さん作家の渡辺祐真さんと同世代トーク⁠⁠」(磯貝初奈さんのYouTube)

「⁠⁠⁠「いま人文知の現場はどこにあるのか? 「2020年代の時代精神」を模索する一日。」ふりかえり⁠⁠⁠」

「⁠紀伊國屋書店に一晩中いた話⁠⁠」(渡辺祐真note)

※音量調整したので若干音質わるいです。


▼告知

1/11 三宅香帆・水野太貴・渡辺祐真・朱喜哲・谷川嘉浩ほか(全9名, 14-21時)「⁠⁠⁠⁠いま人文知の現場はどこにあるのか?「2020年代の時代精神」を模索する一日。⁠⁠⁠⁠」(ロフトプラスワンウェスト)2/8まで販売


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