#109 【AIでコスト4分の1、それでも値上げ】顧問料は作業時間より「感謝の数」|税理士法人リライト大平耕介先生 #3
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
確定申告期の資料読み込み費を150〜200万円から約40万円へ。業務を効率化したら、顧問料は下げるべきなのか——税理士法人リライト・大平先生に、作業時間ではなく提供価値で報酬を決める方法を聞く全4回の第3回。
▼今日の問い
AIで作業時間とコストが減るほど、税理士はどんな価値で顧問料を上げられるのか?
▼持ち帰りの一言
顧問料は、作業時間の対価ではない。お客様からの感謝と期待を増やした結果が、担当者の価値と報酬になる。
▼チャプター
00:00 AIでコスト4分の1、それでも値上げ
02:10 資料読み込み費150〜200万円が約40万円に
02:57 最も忙しい確定申告期に導入した理由
06:28 新しいツールが定着する組織、失敗する組織
08:52 昼30分のAI勉強会と、専任チーム3名
13:25 工数ベースの料金をやめた理由
14:29 顧問料の値上げをどう伝えるのか
18:45 若手が「人にしか出せない価値」を身につける方法
24:49 税理士は社長の「右腕」になれるか
27:24 「感謝の数だけ顧問料が上がる」
29:31 何を買うかより、誰から買うか
▼ゲスト
税理士法人リライト 総代表社員 大平 耕介 先生
▼パーソナリティ
加藤慧大(株式会社ミツカルプロフェッショナル 代表)/太田 桃佳
「めざせ!TAX MASTER」は、税理士業界のリアル——事務所経営・採用と育成・AI活用・キャリア——をゆる〜く深く語る番組です。
次回も引き続き、大平先生と税理士業界のこれからを深掘りします。フォローしてお待ちください。
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません