『1-2卵子凍結をきっかけに考える、わたしにとっての「幸せ」と「納得」』のカバーアート

1-2卵子凍結をきっかけに考える、わたしにとっての「幸せ」と「納得」

1-2卵子凍結をきっかけに考える、わたしにとっての「幸せ」と「納得」

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※他の回に比べ音質が少し悪くなっております。


2026年3月6日・7日にWITH HARAJUKUで開催された「第6回 WEHealth2026」のトークセッションを音声でお届けするアーカイブ配信です。

カラダ、ココロ、キャリア、ライフプラン。さまざまなテーマを横断しながら、自分らしく生きるためのヒントを探った2日間。

会場で生まれたリアルな対話と、その場の空気ごと、音声でお届けします。


今年は延べ2,300人が来場し、満席・立ち見回も出るなど、例年以上に熱量の高い開催となりました。

イベントに参加できなかった方も、ぜひ“耳からWEHealth”を体感してみてください。


公式ウェブサイト:https://wehealth.co.jp/

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【この回のテーマ】

卵子凍結をきっかけに考える、わたしにとっての「幸せ」と「納得」


【この回のセッションゲスト】

・角田夏実(柔道家)

・前田智子(タレント)

・今井友理恵(フリーアナウンサー/ラジオパーソナリティ)


【セッション概要】

卵子凍結という選択肢を前にしたとき、「やったほうがいいのか」「やらない選択で後悔しないか」と、
迷いや揺らぎを感じる人も少なくありません。
卵子凍結をひとつのきっかけに、正解のない選択とどう向き合い、自分なりに「納得して決める」とはどういうことなのか。
選んだ人、選ばなかった人。それぞれの背景や、その後の人生の歩みを通して、「知っているからこそ迷う」気持ちや、不確実さを抱えたまま前に進む知性に目を向けます。
卵子凍結に限らず、これからの人生で訪れるさまざまな選択に向き合うたびに「わたしはこれでよかった」と思える選択を重ねていくために。自分自身との対話のヒントを持ち帰ってもらえたら嬉しいです。

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