『#1 総合設備編 「民間企業からの転職組も結構います」総合電機メーカー⇒神戸市へ(建築住宅局設備課 友清浩介)』のカバーアート

#1 総合設備編 「民間企業からの転職組も結構います」総合電機メーカー⇒神戸市へ(建築住宅局設備課 友清浩介)

#1 総合設備編 「民間企業からの転職組も結構います」総合電機メーカー⇒神戸市へ(建築住宅局設備課 友清浩介)

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入庁8年目って長い?短い?/神戸市役所では中堅かな?/神戸の総合電機メーカーから転職/神戸市の採用は新卒と経験者が半々/直接的に社会貢献するならやはり地方自治体/住民として6年過ごして神戸市を好きに/「総合設備部門」って?/建築設備:区役所や公民館などの照明やトイレなど/プラント設備:水道やごみ処理場など/運輸インフラ設備:地下鉄・市バス・港湾関係を動かすためのもの/担当してきたのはちょっとニッチな仕事/人事異動が多いのが不安だった/メリット①みんな異動慣れしている=教えるのも慣れている/メリット②異動希望のヒアリングがある/メリット③福利厚生が充実/総勢28人の部署で男性職員3人が育休中/チームで働ける文化がある/フレックスタイム・在宅勤務制度・1時間単位での休暇取得/自分に合わせた働き方を実現/愉しみは定期的な旅行/この収録の後も〇〇〇〇に行ってきます!/休みの日の愉しみは元町界隈のまち歩き/神戸らしさ「都市と自然の共存」/住んでみて気付いたギャップ「自然がむっちゃ近い!」/百貨店の出口表記も「山側・海側」/街歩きで感じていた街の課題が再開発で変わり始めた/より住みやすい神戸市になるよう貢献したい ■友清浩介(入庁8年目) 神戸市 建築住宅局 設備課 福岡県出身。民間企業勤務を経て、2018年4月に総合設備職(電気)として神戸市役所に入庁。そこから5年間、建設局下水道部施設課で、下水処理場の予算立案などに携わる。2023年4月から建築住宅局設備課に。リクルート活動や職員のキャリア研修などに取り組む。(2026年2月末現在)
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