#097 キャンドルを灯すように続けてきた 2年間― アロマポットとPodcastのススメ
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概要
キャンドル式アロマポットの小さな炎の1/fゆらぎや夕日と同じ色温度が、私たちの心と身体をゆるめてくれること——
そんなアナログな癒しの話題から、ポッドキャスト制作に関する一冊の本をきっかけに、・音声メディアの強み
・「声」が伝える人間性
・映像と音声の決定的な違い
について、実体験を交えながら深掘りします。
きっかけになった本は
野村高文さんが書かれた
「じわじわ効いて長く愛されるプロ目線のPodcastの作り方」
2年間・約100回続けてきた自身の番組を振り返り、
音声だからこそ伝わるもの、
続けるからこそ見えてくるもの。
そんなことを見つめ直す回です。
0:00 キャンドル式アロマポッドの魅力
3:32 炎の癒しと暖炉への憧れ
5:06 Podcast入門書の紹介
6:39 声で伝わる人柄
10:24 Podcast継続の資質
12:06 番組構成と役割分担
13:22 相方と収益観
14:32 番組の反響
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