『#081 シーズン1最終回・2年間の振り返りと「売上になるんですか」という問いへの答え』のカバーアート

#081 シーズン1最終回・2年間の振り返りと「売上になるんですか」という問いへの答え

#081 シーズン1最終回・2年間の振り返りと「売上になるんですか」という問いへの答え

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

企業ポッドキャスト制作の専門家ふたりが、「で、売上になるんですか?」という問いを軸に、音声マーケティングの実態を語り続けてきた番組「うりなる」——シーズン1が、ついに最終回を迎えました。

約2年・81回を経て、ポッドキャストをブログやテキストコンテンツとして展開することで、AI検索(AEO)での第一想起獲得と問い合わせ増加につながった、その「証明」が今回の話の核心です。自社にとって本当に必要な数字が動いたとき、このコンテンツの価値はどこにあったのかを率直に語り合います。

また、ホストが変わってもコンセプトが生きる番組設計の話や、ポッドキャストが「名刺代わり」「営業資料の素材」「AI SEOのテキスト資産」として機能した実体験も。シーズン2への引き継ぎを前に、ふたりが「やってよかった」と思える理由をじっくり整理した、保存版の一回です。


▼話したこと

(1:21) 2年間の変化——AIが世の中を変えた時代をポッドキャストで語り続けた意味

(5:53) 問い合わせが増えた理由——ポッドキャストのブログ化がAI検索(AEO)に効いた

(9:15) 再生数と問い合わせ数——「本当に必要な数字」とは何かを再定義

(11:32) ホストが変わっても番組が続く設計——コンセプトと軸の重要性

(17:04) 「ホスト」という言葉が示すポッドキャストの本質——パーソナリティとの違い


▼ホスト

山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンクチーム)

富山真明(株式会社オトバンク、PitPa)


▼SNSハッシュタグ

#うりなる


▼メッセージフォーム

番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。

https://bit.ly/3BNM3Rp

もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast


▼制作

PitPa(株式会社オトバンク)

https://pitpa.jp/


▼キーワード

企業ポッドキャスト, ポッドキャストマーケティング, 音声マーケティング, AI SEO, AEO, テキストコンテンツ, 第一想起, ブランディング, 問い合わせ獲得, コンテンツマーケティング, ポッドキャスト制作, PitPa, オトバンク, 採用ポッドキャスト, ポッドキャスト運営, シーズン1, 振り返り

See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません