#078 大人の紅茶事情とガラス愛。私たちは風鈴だという話
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引き続き、ほろ酔いまったり回。6月どうしようか、という話題からスタートしました。
たかしおはZINEの佳境、さらに次号の制作も動き出していて、0から書く時間が増えていく6月。おのまりは、5月は仕事の円の中だけで回りきっていたから、6月はもうすこし自分の円を広げていきたい。そんな時期。
好きな本を読んだり、ガラス雑貨を見に行ったり。(途中、おのまりが韓国で出会った雨の雫をかたちにした文鎮も登場。笑)
光の当たり方でまったく違った透明感が見えるのが素敵なんです。
一方、たかしおは紅茶にはまりそうという話へ。甘い香りなのに飲んだら渋い、そのギャップがかつては苦手だったのに、今はそのギャップを求めるように。味覚じゃなくて、感性が変わった瞬間なのかもしれない。
ガラスのコップに氷と紅茶、風鈴の音、エアコンでは出せない涼しさがある。そして、物も人も、活きる環境があってこそ。私たちは風鈴だ、という話に至った回です。
~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~
自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!
https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA
『薄明』のサービスページはこちら
https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8
番組へのご意見・ご感想などはこちらから
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▼使用楽曲
・星降る夜のホットココア/ハヤシユウ
ダウンロードサイト → https://dova-s.jp