#072 スキルは縦に掘るか、横に広げるか。自分の特性にハマった場所で生きること
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スキルの「縦」と「横」について話しました。フリーランスから会社員になったおのまりは、編集・ライティングを縦に深く掘ってきた人間が、広報という仕事で横に広く走っている感覚がある。書く・企画する・メディアと会う・経営と話す……気づけば、自分の特性にハマった場所にいた。「企画を立てて、決まったらあとは渡す」スタイルが自分らしいと気づいたのも、動いてみてから。
一方のたかしおは、横断していくこと自体にセンスが要ると感じていて、自分はひとつのところに深く潜っていく方が充実するタイプだと自覚している。0から1を作る時間が長ければ長いほどおもしろい、という感覚。縦でも横でも、どちらが優れているわけじゃない。ワクワクする部分を担って次にパスする、そのリレーのほうが結果的にいいものができるんじゃないだろうかと。
自分の特性にハマった場所で突き詰めること、それぞれがプロフェッショナルの姿なのかもしれません。
~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~
自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください!
https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA
『薄明』のサービスページはこちら
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▼使用楽曲
・星降る夜のホットココア/ハヤシユウ
ダウンロードサイト → https://dova-s.jp