『044_3ヶ月で飛距離が別次元に…でも“体の限界”がプロの夢を止めた』のカバーアート

044_3ヶ月で飛距離が別次元に…でも“体の限界”がプロの夢を止めた

044_3ヶ月で飛距離が別次元に…でも“体の限界”がプロの夢を止めた

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

概要

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第44回。

引き続き with 中瀬さん(第5章)!今回は、ゴルフ向けフィジカルトレーニングの実態と、そこから見えてきた プロの世界の“残酷な壁” を語ります。

• 六本木ヒルズ下のジム(トータルワークアウト)で3ヶ月みっちり身体づくり

• 大きい筋肉を盛るのではなく、**持久力・敏捷性・連動性(足→腰→胸→手)**を鍛えるメニュー

• ハードル系の動きで「体の部位を意識してつなぐ」トレーニング

• インターバル走で酸欠→帰りに世界がピカピカ…(そして植木に栄養…)

• その結果、飛距離が“桁違い”に変化

• 7番アイアンのキャリーが一気に伸び、最大190yまで到達

• 「飛ばすため」ではなく **“8割ショットで170yをビシッと打つ”**ための余裕が生まれる

• 体力面も激変

• 1dayを“最後まで落ちずに走り切れる”感覚

• フィニッシュがピタッと止まり、スイングの途中をコントロールできるようになる

• しかし、ここから中瀬さんは“伸び悩み”へ

• 練習と負荷を増やすほど、筋肉が硬くなり回復が追いつかない

• 距離も逆に落ちていく…「体の才能が足りなかった」という苦い結論

• さらに追い打ち:花粉症がプロテスト時期にドンピシャ

• 薬で眠い/鼻が止まらない/頭がぼーっとしてスコアが崩れる

• そして次回、2011年に起きた“決定的な出来事”へ…


ゴルフの筋トレ回だと思ったら、最後は「才能と努力の掛け合わせ」という本質の話に着地。

笑いとリアルが同居する、めちゃくちゃ濃い回です。



番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは

ikeojigolfers@gmail.com

まで

まだレビューはありません