『#028 番外編!仕事納め2025。人生を歩くイメージとは #それって愛だね』のカバーアート

#028 番外編!仕事納め2025。人生を歩くイメージとは #それって愛だね

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概要

こんばんは


皆さん、無事、仕事納めできましたか。


前回キミ―と二人で、今年の振り返りと来年の抱負、テーマについて語り、さあ来年もがんばりましょうねと締めたはずが、、


直後の仕事の打ち合わせ、ついつい脱線し、

人生を先に歩くトコトコ先輩にも、同じテーマで語ってもらいました。


人それぞれ違う、人生の時間を進めていくイメージ。


80年を、どのように歩んでいくか。


打ち合わせの途中、

急な人生論に付き合ってくれた先輩に感謝しつつ、

2025を改めて、締めていこうと思います。



~AIによるあらすじ~


今年は「広がった一年」だった。


テレビディレクターとして15年、制作の現場で走り続けてきた日々から、業種も役割も変わり、企画や戦略、そして“人と直接つながる仕事”へ。


これまで積み上げてきたものを、ひとつずつ「全部やってみた」ような一年を振り返る。


イベントと生放送が一体になった現場で感じた、画面越しとは違うエネルギー。


そしてチームマネジメントの難しさ、個人商店のように仕事を広げていく感覚。


話題は自然と、これからの時間軸へ。


人生にピークはあるのか。50代からのフェーズ転換、80歳まで働くというイメージ。


人生を「登るもの」ではなく、「ずっと歩き続けるもの」と捉える感覚が語られる。


そして、来年のテーマは「みんなと仲良く」。


誰かをまとめ上げるのではなく、同じ道を歩く瞬間に、ひとりひとりと丁寧に関係を結んでいく。


人は基本的にひとりで歩いていて、たまたま並んで歩く時間があるだけ——
だからこそ、その一瞬を大切にしたい。


広がった一年の終わりに、
これからも歩き続けるための視点と、静かだけれど前向きなエネルギーが残る番外編。


来年へ向けて、ゆっくりと次の一歩を確認する対話。

~出演~

りょう

キミ―

トコトコ

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