#022 なぜ女社会に揉まれなかったのか ~もしや、モテないからでは…!?~|「問題」ある夫と仲良くいられる理由
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概要
第22回は、
「女社会に揉まれなかったのはなぜか?」という問いを入り口に、
嫉妬や派閥、競争といった構造が、
なぜ自分の人生にはあまり立ち上がらなかったのかを振り返る回です。
よく聞く
・女性同士の嫉妬
・派閥や序列
・仲間外れや比較
といった話題に対して、
自分自身の体験を振り返りながら、
・そもそも競争の評価軸に興味がなかったこと
・「モテ」や「憧れ」の対象になりにくかったこと
・巻き込めなさそうな人間だった可能性
について整理しています。
また、
嫉妬や攻撃性は「自分が欲しいものを相手が持っている」ときに生まれやすい、
という視点から、
価値観や関心のズレが、人間関係の摩擦を減らすこともある、
という話にも触れています。
後半は恒例の強制・夫話。
一般的には「問題」扱いされやすいであろう夫の性質をめぐって、
・問題とは誰が決めるのか
・相手を変えようとしない関係のつくり方
・期待値の置き方で怒りは減らせるという感覚
について話しています。
女社会に疲れた経験がある人や、
なぜか集団に巻き込まれやすいタイプの人、
「問題」にしない関係の持ち方を考えたい人に、
静かに置いておきたい回です。
■タイムスタンプ
0:00 OP
5:06 人間のオタク
29:00 強制夫話
45:40 ED
■話していること
・「女社会に揉まれなかった」感覚の正体
・嫉妬や派閥が生まれる条件についての考察
・モテない・憧れられないことのメリット
・競争の評価軸に興味を持たなかったという自己認識
・巻き込めなさそうな人間だった可能性
・嫉妬は「欲しいもの」を相手が持っているときに生まれるという視点
・価値観のズレが摩擦を減らすという感覚
・夫話:一般的には「問題」扱いされやすいであろう夫の性質
・「問題」とは何か、誰が決めているのかという話
・相手を変えようとしない関係づくり
・期待値の置き方で怒りが減るという実感
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■関連動画・podcast
・一緒に日記書く?:努力よりも才能を褒められたい私の思考
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・#にんオタ #21
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【2026年サークル参加予定】
・サークル名:あゆみの結婚相談所
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【喋り手:村瀬あゆみ】
ひょんなことから児童福祉業界に就職。入所型施設の職員や児童相談所職員を経て2023年川崎市で「あゆみの結婚相談所」を開業。夫大好き。コミケ初参加は小6の冬。
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