017.なぜ「演じる」と組織が変わるのか。アーティストが挑む企業研修
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
今回は、クラウドファンディングで挑戦中のコミュニティ「RE:MOON」が掲げる柱のひとつ、アーティストの知見を活かした「企業研修」についてお話しします。
私が着目したのは、アメリカなどで主流となっている「ドラマ教育(演劇教育)」です。研修は主に3つのステップで構成されています。
ひとつ目は、社長の創業時の想いやビジョンを脚本にし、従業員の方々に演じてもらうワークです。ストーリーを体験することで、会社の原点が「自分事」として記憶に刻まれ、社員一人ひとりの主体性が育まれます。
ふたつ目は、上司と部下、あるいはお客さまと従業員の役割を入れ替えて演じるロールプレイングです。相手の立場を疑似体験することで、人間関係の改善やサービス向上への深い気づきが生まれます。
みっつ目は、感情表現を通じて「自分はどうしたいのか」という自分軸を取り戻すステップです。周りに合わせすぎてしまう癖を手放し、心からの表現を引き出していきます。
一見、芸術とビジネスは遠いものに思えるかもしれません。しかしアーティストだからこそ伝えられる「表現の力」が、企業の課題を解決する架け橋になると確信しています。表現者が社会に貢献し、真の意味で輝ける環境を。私の実体験に基づいたこの挑戦を、ぜひ一緒に応援していただけたら嬉しいです。
Instagram: https://www.instagram.com/re.moon369/
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません