『#016「まだ名前のない店へ」』のカバーアート

#016「まだ名前のない店へ」

#016「まだ名前のない店へ」

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何を届けたいのか。何を残したいのか。

工場で木に触れ、家で昆虫を育て、小説を書く。

一見ばらばらに見える物たちは実はひとつの場所へ向かっている。

1人の家具職人が、自分の店を作るまで。その道のりを、

ここから記録していく。


__UNDER THE RADAR


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