#010 ワインの現在地 〜 高いワインは、本当に「良いワイン」なのか?〜
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
高いワインは、本当に「良いワイン」なのでしょうか?
1,000円のワインと10,000円のワイン。私たちはその違いを、本当に「品質」として感じ取っているのでしょうか。
今回は、フランスのニュースサイト The Connexion に掲載された「What exactly is a ‘quality’ wine – and do the experts know what consumers like?」という記事をきっかけに、ワインの「品質」について考えます。
複雑さ、バランス、余韻、熟成能力……。
ワインの世界には「品質」を判断するためのさまざまな基準があります。
でも、専門家が高く評価するワインと、多くの人が「美味しい」と感じるワインは、必ずしも同じではないかもしれません。
価格が高ければ、品質も高い?
「美味しい」と「品質が高い」は同じ?
そもそも、ワインの品質は客観的に評価できる?
普段何気なく使っている「良いワイン」「クオリティの高いワイン」という言葉について、二人であらためて考えてみました。
みなさんにとっての「良いワイン」は、どんなワインですか?
ぜひコメントやメッセージで教えてください。
〖今回の見出し〗
・What exactly is a ‘quality’ wine – and do the experts know what consumers like?(The Connexion)
番組Instagram
https://www.instagram.com/podcast_wineyomu/
番組へのお便りはこちらから
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd0HBxaOg5QMYQyO-LwZPr0ujn_87UkWtZs2PLV3MdJBooHqw/viewform
Spotify, Apple Podcast, Amazon Music, YouTubeなどで視聴可能です。フォローよろしくお願いします!