#01-01 東京大学社会科学研究所です。初回は、宇野重規所長がこれまでの歩みについて語ります。(宇野重規所長・前編)
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概要
【今回のトピック】
研究者を志したきっかけ/ 日米学生会議での決意 / 恩師との思い出 / 在外研究(フランス、アメリカ)での出来事 / キャリアの中でのムネアツな思い出(悔しいと感じたこと) / 「社研ラジオ」への期待
話し手:宇野重規
東京大学社会科学研究所教授・所長。専門は政治思想史・政治哲学。
1991年東京大学法学部卒業、1996年同大学大学院法学政治学研究科博士後期課程修了。
千葉大学法経学部助教授やコーネル大学、ベルリン大学での在外研究を経て、2011年4月より現職。
https://researchmap.jp/unoshigeki
聞き手:寺澤さやか
東京大学社会科学研究所助教。専門は産業労働社会学・教育社会学、ジェンダー。
2006年同志社大学経済学部卒業後、出版業界に勤務。その後、2022年に東京大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。
日本学術振興会特別研究員(DC2)、東京大学社会科学研究所特任研究員を経て、2024年4月より現職。
https://researchmap.jp/terazawasayaka
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東京大学社会科学研究所(社研)には、法学・政治学・経済学・社会学の研究者が集い、「開かれた社会科学を日本から」 を理念に、日々研究を進めています。
https://jww.iss.u-tokyo.ac.jp/
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