#007 行って帰ってくる/『沖縄社会論:周縁と暴力』/本語り
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概要
パシリとして暴走族を参加観察するという衝撃的な方法論をもって、沖縄社会の構造的な暴力を活写した打越正行さんの遺著『沖縄社会論』を語りつつ、「行って帰ってくる」という学問のあり方にも思いを馳せました。
【言及した本】
・打越正行『ヤンキーと地元』(筑摩書房、2019)
・打越正行『沖縄社会論:周縁と暴力』(筑摩書房、2025)
・相田豊『愛と孤独のフォルクローレ:ボリビア音楽家と生の人類学』(世界思想社、2024)
・岸政彦、石岡丈昇、丸山里美『質的社会調査の方法:他者の合理性の理解社会学』(有斐閣、2016)
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