#007_【当事者 対談】双極性障害の私、実は「障害者の自覚」がない
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記念すべき初のゲスト回。
お迎えしたのは、当事者体験記の第1号としてGATE-Cに声を届けてくれたあいかさん。双極性障害と診断され、今は社会人としてフルリモートで働いています。
今回は、障害者手帳を持ちながらも「障害者としての自覚がほとんどない」という率直なつぶやきから始まり、うつがデフォルトだからこそ「困った」と感じにくい感覚、体調が悪い日の食生活(生ハムだけ食べる理由)、SNSとの向き合い方の変化、セルフケアの三種の神器(日記アプリ/AI/マラソンシューズ)、そして18歳の自分に届けたい「精神科・心療内科は思っているより怖くない」というメッセージまで、あいかさんの言葉でたっぷり語ってもらいました。
自分の体調や気持ちとの付き合い方を考えるきっかけになる回です。
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