005 「何をやるか」と「誰とやるか」、どっちが大事ですか?
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ナレーター:
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著者:
〝映画会社の助監督AP→転職エージェント〟というびっくり転職をした女性、栗山さんがゲスト。
「誠実だからこそ甘くない」発信をし続ける彼女に、「仕事の幸福度を決めるものは何なのか」を聞いてみました。
📌 今回話したこと
- 映像制作現場の過酷な実態
- AP経験4年間で痛感した「この業界はもっと良くできる」
- 映像制作→転職エージェント ――何故?
- 仕事の幸福度の正体 ―― 何をやるか or 誰とやるか
【タイムスタンプ】
0:00 オープニング
0:45 ゲスト紹介:栗山由紀さん(エンタメ業界特化の転職エージェント)
1:49 今日のテーマ:「何をやるか」vs「誰とやるか」どっちが大事?
⭐栗山さんのキャリアから学ぶ
2:29 栗山さんのキャリア概要
2:43 映画やドラマのAP経験4年で学んだこと——交渉力という最大の武器
5:24 そもそも映画会社に入った理由:〝Youは何しに映画会社へ?〟
6:46 早稲田在学中に京都で過ごして気づいた〝学生らしさ〟
9:25 就活時代の話:大学2年からのインターン
12:01 映画会社でやりたかったこと
13:50 思いがけず配属された制作現場で感じた〝深い絶望〟の正体
17:13 映画会社→転職エージェントへの転職のきっかけ
23:39 TBSテレビ→Amazon 転職で年収を35%下げた話
⭐仕事の幸福度は「何をやるか」より「誰とやるか」?
25:31 鈴木祐『科学的な適職』が示す、仕事の幸福度の正体
31:11 前半まとめ:転職した方がいい人、しなくていい人
後半は、現役の転職エージェントだからこそ語れる、エンタメ業界の転職市場のリアルや、求職者へのぶっちゃけアドバイスを聞きます。お楽しみに。
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