『1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック』のカバーアート

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック

著者: Zero-Hachi Rock
無料で聴く

このコンテンツについて

海外在住日本人の情熱インタビュー by Mitsu Itakura / ゼロハチロックZero-Hachi Rock, Inc. マネジメント・リーダーシップ リーダーシップ 個人的成功 出世 就職活動 経済学 自己啓発
エピソード
  • Vol.381 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)1/4
    2026/01/09

    珍しく年末年始に雨の日が多かったロサンゼルスでしたが、今週来週は全て晴れ予報が出てて嬉しくなる!激動する世界のニュースを耳にしつつも、自分は自分のできることをしっかりやろうと思う金曜の板倉です、こんにちは。

    「1%の情熱ものがたり」96人目のインタビュー、最初のエピソード。
    千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。
    その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。

    インタビューの収録にお邪魔したInfinity WIZ, Inc.さんのオフィス。アロマの香りとモチベーションや気分が上がる言葉が壁に飾ってあったりして、やはり場所や空間って人柄も伝わるなぁなんて感じました。

    投稿 Vol.381 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

    続きを読む 一部表示
    1 時間 9 分
  • 番外編 23: 新メンバーのユナさん紹介!
    2026/01/02

    「一年の計は元旦にあり」、絶対に飲みすぎないぞ!と挑んだ大晦日の飲み会はやっぱり楽しく飲みすぎて軽く二日酔いのトホホな元旦。毎回反省・・・今年はお酒に飲まれない一年にしたい金曜の板倉です、こんにちは。

    2026年一発目の配信は番外編です。この番組にアシスタントとして参加してくれる新しいメンバー、臼井佑奈さんをご紹介!ミツが用意した10個の質問でユナさんの人柄をお届けします。そして抜き打ちでの番組紹介(口上)収録の結果はどうなる!?

    投稿 番外編 23: 新メンバーのユナさん紹介! は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

    続きを読む 一部表示
    37 分
  • Vol.380 加治誠人(ビンテージハーレービルダー)4/4
    2025/12/26

    とことん雨に弱いロサンゼルス。クリスマスイブに直撃したストームにより洪水や地滑りなど大変なニュースが流れる中楽しい忘年会の乾杯できたことに心から「ありがとう♡」を伝えたい金曜の板倉です、こんにちは。

    「1%の情熱ものがたり」95人目のインタビュー、最終エピソード。
    福岡県の鞍手町で生まれ「人と同じことをしたくない」というユニーク性をすでに発揮していた少年時代。高校時代にバイクに興味を持ち始め、憧れの先輩や近所のカスタム職人さんとの出会いを通じて、ビンテージハーレーのカスタム職人という道を目指すことに。二級整備士免許を取得後、厳しい丁稚奉公のような修行時代を経て、地元福岡でカスタムショップをオープンする直前にアメリカへ買い付けに。当初の計画とは大きく変わり、アメリカで働き始めることになったマコトさんの人生は、波瀾万丈ジェットコースターのような展開へ。
    ビンテージハーレーのカスタム(組み立て)、修理、販売、日本への輸出を生業とし、「遊ぶように」仕事にする彼のスタイルは、まさに憧れのアメリカンドリーム。ビンテージの希少なパーツを集め、型も年代もバラバラな部品を組み合わせるカスタムビルドは、手間もかかる上にクリエイティブな作業だからこそ日本で数年待ちとなるほどの人気を誇る。また、バイクを積んだコンテナの空いたスペースを活用し、福岡にアンティークショップをオープンさせるなど、そのビジネスセンスもユニーク。「とりあえずやれ、今すぐやれ」という彼の仕事哲学と、素朴に素直にお客さんが喜んでくれることをモチベーションとする素敵な人柄。困難を乗り越え続けたマコトさんのアウトローな雰囲気の中にも熱い想いが光る情熱ものがたり。

    イカついバイクで爆音を鳴らしワイルドな生き方をする彼もやっぱり優しいお父さんの顔になるんですよねー。この物語がまた次世代の誰かに届いて、何か少しでも受け継がれていくものがあるといいな。

    投稿 Vol.380 加治誠人(ビンテージハーレービルダー)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

    続きを読む 一部表示
    1 時間 14 分
まだレビューはありません