#47 「8月ジャーナリズム」は戦争を「自分ごと」として伝えられるか
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ナレーター:
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出演:栗原敏雄さん(毎日新聞)
8:00 前回の続き。想像することに依拠した議論の限界について
20:00 生きづらさと障害は分けて考えるべきでは
21:50 「8月ジャーナリズム」を考える
27:20 「もはや311だって、8月ジャーナリズムほど記事が出るわけではない」
35:40 「戦争は終わっていない。いかに自分の問題と考えてもらうか」
45:20 「遺族と同じ目線で土を掘る」
53:40 アーカイブを活かしていきたい
参考文献:
栗原敏雄さん(毎日新聞)の『戦争と報道 「八月ジャーナリズム」は終わらない』(岩波ブックレット)
佐藤信吾 さん『ジャーナリズムと記憶の社会学 戦場体験者なき時代の八月ジャーナリズムへ』(新曜社)
2026年8月13日に収録しました。
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