#25 木曜日 現実という名の投影【気づけるか気づけないか】
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概要
木曜日の朝。
木曜日のテーマは「現実という名の投影」です。
昨日の「起こっているのではなく見せられている」というお話に続き、今日はその核心にある「気づけるか気づけないか」という「気づく力」について深く掘り下げます。
今回の配信では、私自身の体験を振り返りながら、気づきを得るために必要なプロセスをお話しします。
・「気づく力」を育む土台: 気づきはいきなり得られるものではありません。まずは「反応をコントロールして心を平和にすること」、そして今の自分に「疑問を持つ」こと。一度足を止めて、自分を客観的に見てみることがスタートです。
・「違和感」は重要なサイン: 立ち止まる前に薄っすらと感じる違和感。以前の私は、大変そう、怖そうだからと「気づかないふり」をしてスルーし続けていました。しかし、その違和感をスルーせず向き合うことが、気づける自分への分かれ目となります。
・感情を切り離し「天の視点」へ: どっぷりと当事者意識の中に浸かり、不安や他責の感情に囚われている時は、気づきは得られません。感情の切り離し(客観視)ができるようになると、現実は自分の心の投影であるということが、すっと受け入れられるようになります。
・学びを客観視のスキルにする: 心理学や脳科学、B-BRAIN脳活用診断などの知識を得ることは、自分を客観視し、感情を切り離すための有効な手段になります。
「あなたが今、面倒くさそうだからとスルーしている『小さな違和感』はありませんか?」
心が平和に整うと、自分がどれほど恵まれ、守られているかに気づけるようになります。日常の中に溢れる「気づき」を、あなたの豊かさへと繋げていきましょう。
#朝窓 #心の平和観察者 #現実という名の投影 #気づく力 #違和感 #感情の切り離し #客観視 #心理学 #BBrain #セルフデザイン #3月12日