#24 水曜日 魂に響くフレーズ【起こっているのではなく見せられている】
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概要
水曜日の朝。今朝のテーマは「魂に響くフレーズ」から、この言葉を深掘りします。 「起こっているのではなくて、見せられている」
昨日の「声を聞こうとすると出来事が繋がってくる」というお話の続きとして、私自身の日常の捉え方が劇的に変わった体験をお話しします。
・出来事を「点」ではなく「伏線」として捉える: 日々の出会いや人からもらう言葉を単なる単発の出来事として見るのではなく、大きな流れの中にある「伏線」として眺める。俯瞰して冷静に見ることで、今なぜこれを見せられているのか、そこに込められた意味を考えられるようになります。
・身体の不調に込められたメッセージ: リズ・ブルボー氏の著書『自分を愛して』にあるように、身体の痛みや不快感も潜在意識からの大切なメッセージです。私たちは本来、実によくできていて、守られている存在なのだと気づくことができます。
・外側のノイズより「自分の声」を: 周囲の意見やネットの情報ばかりを聞くのではなく、自分自身の内側の声を聞くこと。それが、人や出来事に振り回されて一喜一憂しない、しっかりとした自分の軸と「心の平和」を保つ鍵となります。
・幸せは「感じる心」の中にある: 幸せは物質的なものではなく、日常のあらゆることに対して「幸せだ」と感じられる心を持っているかどうか。起こる出来事、出会う人は、すべてあなたへのメッセージなのです。
「あなたは今、目の前の出来事からどんなメッセージを受け取っていますか?」
日常に隠されたサインを拾い上げ、心穏やかに自分をデザインするひとときを過ごしてみませんか。
#朝窓 #心の平和観察者 #魂に響くフレーズ #起こっているのではなく見せられている #人生の伏線 #自分を愛して #リズブルボー #心の平和 #自分軸 #3月11日
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