『頭の面積を超えないと面白くはならない。 | 奥野武範 ②』のカバーアート

頭の面積を超えないと面白くはならない。 | 奥野武範 ②

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着地点は考えずにインタビューをしている/編集者の頭の面積を超えないと面白くならない/自分の興味の中から/準備はいらない/企画の有り無し/それはどう面白いの?/OKをもらうことばかり考えていた/荒俣宏先生/考えていたことを裏切ってもらう方が面白い/アウトプットは数日後の自分に任せる/ただ反応するだけ/好きな人と仲良くなりたい/2時間の話で連載10回分/話をずっと聞いていたい/しゃべりたいことをしゃべってもらう/自分が面白がれないとダメ/会ったことのない読者のことは想像できない/動画と読み物の違い/嘘をつかない。大袈裟なことは言わない/最初は毎晩Tシャツの原稿を書いていた/事実だけを書けばいい/打席の数/誰でも書けるでしょ/企画した人が書くのが当たり前/数字を見る人、見ない人/自分が楽しいことが本当にできているか/企画書は見たことがない/どう面白がっているのか。どれぐらい熱意があるのか。/バンド論だったらいつでも答えてくれるはず/ヨドガワ/リード文が一番クリエイティブ/動機が重要/編集は独裁だよ/自分の発言は半分以下/WEBはリズムが大事/そのまま本にしているわけではない/デザインと文章の関係/デザインに助けられる/必ずデザイナーが取材に同行している/書籍化の時には編集もデザインも口出ししない/2年かかった『バンド論』のデザイン/ほぼ日の特集は書籍ありきでは作れない/三木のり平に逢いに行く/俳優の言葉。/インタビュアーさんが怒られていますね/自分で責任が取れるか/ほぼ日の商品があるおかげ/ほぼ日を取材してみたいほぼ日https://www.1101.com/ほぼ日『色物さん』https://www.1101.com/n/s/iromono_san/index.html書籍『色物さん。寄席を彩るカッコいい人たち』https://888books.shop/items/69f9a0ada0c07fc7edc9ffd3▼プロフィール奥野武範 @okuno_takenori1976年、群馬県生まれ、編集者。早稲田大学政治経済学部卒業。宝島社にて雑誌編集者として勤務後、2005年に東京糸井重里事務所(現・ほぼ日)に入社。現在は1998年の創刊以来毎日更新を続けるウェブサイト「ほぼ日」編集部に在籍。宝島VOW3代目総本部長を兼務。ポップデュオ「レ・ロマネスク」のライブ・コンサートでギター係を務めることがあり、FUJI ROCK FESTIVAL '25に出演。企画・構成・文を担当した書籍に『インタビューというより、おしゃべり』(星海社)、『世界を見に行く』(石川直樹著/リトルモア)、『レ・ロマネスクTOBIのひどい目。』(レ・ロマネスクTOBI著)、『33の悩みと答えの深い森。』、『バンド論』(以上青幻舎)、『常設展へ行こう!』(左右社)、『挑む人たち』(リトルモア)、『色物さん。寄席を彩るカッコいい人たち』(888ブックス)など。伊藤総研  @itskn編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。⁠https://www.itskn.jp/⁠内沼晋太郎  @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。⁠https://numabooks.com/⁠
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