講演回:高瀬 拓士さん|大岡Podcast Ep.24
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わたしの曾祖母の弟である拓おいちゃんにPodcast上講演会をしてもらいました。長いこと長野にも生活の拠点があり、信州大学で5年間講話していたこともあります。全国で講演をしており、大岡にも講演に行こうか?と言われましたが、まずはPodcastのエピソードにしよう、と思いました。
【プロフィール】
1939年、大分県に生まれる。1958年に日立製作所に入社し、戸塚工場にて大型コンピュータ開発設計に従事。1973年、経営支援のため進工業に工場長として出向、1974年に同社取締役就任と同時に日立製作所を退社。同社にて米国現地子会社立ち上げなどに従事した後、1987年に日本コンピュータ開発へ経営支援のため転籍し、取締役兼システム部長に就任。1990年に同社代表取締役社長に就任。2006年6月代表取締役を退任し、相談役最高顧問に就任。著書に『いつ倒産しても良い経営』(幻冬舎)がある。
【タイムスタンプ】
オープニング:00:00:00
このエピソードをつくろうと思ったきっかけなど:00:00:30
講演開始 地方創生のようなことをしようと思ったきっかけ:00:05:55
出身地に帰っていった社員たち:00:15:13
コロナ前からリモート勤務可だった:00:17:22
経営者の先読み:00:18:24
地域が変わった経験:00:23:10
できることからやったら良いよ、という話:00:27:03
24年に出版された本と8月に出版予定の本の話:00:31:19
拓おいちゃんの話を聴いてもらえたらな、と思う理由:00:33:52
エンディング:00:36:06
<著書>
「生き残る経営」よりも「いつ倒産してもいい経営」
https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000395604
<コラム>
「異見と意見」
https://www.nck-tky.co.jp/column
BGM:おうちおんがく/Audiostock