誰に合わせて編集してる?|伊藤総研&内沼晋太郎
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著者:
伊藤と内沼のふたり回/伝えることをどこまで丁寧にするべきか/自分で学んでから来い/世代間での共有していることの格差/リテラシーを誰に合わせるか/いかに高く飛べるか/日記屋月日/木佐木日記/コーヒー屋さんと思ってもらってもいい/どれぐらいの人を引き連れていくか/閉じながら、連れて行く/開きながら、増やして行く/設計するとつまらなくなる/WEBサイトのリニューアル/エントリー層ばっかりでいいんだっけ?/メディアは万能ではない/最初は1、2本では意味がない/作り手の都合/商業施設が1店舗で開業することはない/ティザーいる?/カウントダウンいる?/カミングスーンいる?/お店は走りながらやるもの/成り立つ設計/逆三角形ではなく、逆T文字/わかる人には100わかる作り方/イメージはアウトドアブランド/自分に感覚が備わってない/広義の編集、狭義の編集/雑誌を作り続けている編集者が作る雑誌/いろいろなことをやっている編集者が作る雑誌/1回だけではなく、何回も面白くするために/だから、技術が必要/今まで編集の技術をきちんと話す機会がなさすぎた
▼プロフィール
伊藤総研 @itskn
編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。
https://www.itskn.jp/
内沼晋太郎 @numabooks
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
https://numabooks.com/