『聞くミナミソウマガジン』のカバーアート

聞くミナミソウマガジン

聞くミナミソウマガジン

著者: みなみそうまからはじめよう
無料で聴く

概要

\福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html 旅行記・解説 社会科学
エピソード
  • #44 紙も、声も。届け方が変わっても、想いはつながっていく
    2026/03/13
    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #44 紙も、声も。届け方が変わっても、想いはつながっていく (ゲスト:南相馬市役所 健康政策課 健康企画係・馬場 仁さん/復興企画部 デジタル推進課・吉田 亜衣さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報について、ゲストを迎えて深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 ミナミソウマガジンの歴代担当者が集まるクロストーク、全4回の最終回。 今回は、今年度からスタートした音声メディア「聞く ミナミソウマガジン」について、歴代担当のお二人にも率直な感想を伺いました。 これまで紙の会報誌として届けてきたミナミソウマガジン。 ポッドキャストという新しい形で広がり始めたこと、市内の方にも気軽に届くようになったことについても語ります。 一方で、手元に残る紙の魅力や、サポーター制度を通じて続いてきた「南相馬のことを届けたい」という想いについてもお話しいただきました。 担当者の異動をこえながら受け継がれてきた、ミナミソウマガジンという取り組み。 届け方が変わっても、想いはつながっていく。 これまでとこれからをつなぐ、シリーズの締めくくりです。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはこちらから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ ミナミソウマガジンのバックナンバーはこちらから 番組内で話題になった各号をこちらから閲覧いただけます。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7831.html ■ 南相馬市博物館 今回の収録場所でもある博物館の展示や活動についてはこちらから https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/culture/museum/index.html ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────
    続きを読む 一部表示
    22 分
  • #43 震災から15年、マガジン8年。まちの変化と、変わらない想い
    2026/03/06
    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #43 震災から15年、マガジン8年。まちの変化と、変わらない想い (ゲスト:南相馬市役所 健康政策課 健康企画係・馬場 仁さん/復興企画部 デジタル推進課・吉田 亜衣さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報について、ゲストを迎えて深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 ミナミソウマガジンの歴代担当者が集まるクロストーク、全4回の3回目。 東日本大震災から15年。サポーター制度とミナミソウマガジンが始まって約8年が経ちました。 かつて取材した5歳の少年が、いつの間にか6年生に。 時間の積み重ねの中で、南相馬のまちにもさまざまな変化が生まれてきました。 外から関わる人が増えてきたこと。まちの雰囲気や受け入れ方の変化。 そして、市役所の職員として働く中で感じてきたこと。 「思いがないと続かない」 「使命感じゃないけど、好きだから」 「子どもに胸を張れる仕事がしたい」 15年と8年という時間の中で見えてきた、南相馬の変化と、変わらない想い。 歴代担当者のリアルな言葉でお届けします。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはこちらから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ ミナミソウマガジンのバックナンバーはこちらから 番組内で話題になった各号をこちらから閲覧いただけます。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7831.html ■ 南相馬市博物館 今回の収録場所でもある博物館の展示や活動についてはこちらから https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/culture/museum/index.html ■ 相馬野馬追 公式サイト https://soma-nomaoi.jp ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────
    続きを読む 一部表示
    23 分
  • #42 G1馬が南相馬に!? 表紙撮影のウラ側と、つながり続けるサポーター
    2026/02/27
    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #42 G1馬が南相馬に!? 表紙撮影のウラ側と、つながり続けるサポーター (ゲスト:南相馬市役所 健康政策課 健康企画係・馬場 仁さん/復興企画部 デジタル推進課・吉田 亜衣さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 ミナミソウマガジンの歴代担当者が集まるクロストーク、全4回の2回目。 今回は、毎号こだわってきた“表紙の馬”の撮影ウラ話からスタート。 実はG1レースを勝った馬が南相馬にいたことも。 有名馬リストの作成や、「こっち見て!」と奮闘した撮影現場のエピソードなど、制作の舞台裏をお話ししています。 さらに、ふるさと納税とコラボした「おやつセット」の思い出、都内でのファンクラブイベント、 サポーター発案で実現した海岸のゴミ拾いイベントなど、 人と人とのつながりが広がっていったエピソードもたっぷり語りました。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはこちらから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ ミナミソウマガジンのバックナンバーはこちらから 番組内で話題になった各号をこちらから閲覧いただけます。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7831.html ■ 南相馬市博物館 今回の収録場所でもある博物館の展示や活動についてはこちらから https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/culture/museum/index.html ■ 相馬野馬追 公式サイト https://soma-nomaoi.jp ■ G1レースとは 競馬における最高格のレース。番組内では、G1を勝った馬が引退後に南相馬で暮らしていたことが話題になりました。 https://www.jra.go.jp/keiba/graderace/ ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────
    続きを読む 一部表示
    25 分
まだレビューはありません