『経営の脳汗(のうあせ)ラジオ』のカバーアート

経営の脳汗(のうあせ)ラジオ

経営の脳汗(のうあせ)ラジオ

著者: koba-taku
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概要

コンサル会社のアオイパートナーズ代表のサイトウさんの問いかけを起点に、web制作会社クレバーフレーバー代表のコバタクが自身の経営実体験を「放送できるギリギリ」まで語り尽くします。 浅い話から深い話、時には予測不能な脱線を繰り返しながら、予定調和のない生の会話から生まれる「偶然の産物」をお届け。 これから会社を設立しようとしている方、そして10年目という節目に向かって奮闘している経営層の方々に寄り添い、共に脳に汗をかく番組です。koba-taku マネジメント マネジメント・リーダーシップ 経済学
エピソード
  • 【資金ショートのリアル】金利10%越えの借金!?起業1〜3年目を赤裸々に語る!経営の脳汗ラジオ #2
    2026/03/11

     「経営の脳汗ラジオ」第2回!今回は、起業10期目を迎えるWEB制作会社代表のコバタクが、自身の会社(株式会社CREBAR FLAVOR.)の創業1〜3年目を振り返ります。番組前半では、「社員から継ぎたいと思われる会社の条件」について議論し、その絶対条件が「お金(財務)」であることが語られます。リモート体制の同社ですが、創業期には資金が完全に底を突き、給与を払うために金利10%越えのグレーな借金に手を出したという冷や汗モノの過去を告白。役員3人が同率で株を持ち、収支の見込みも立てずに「見たくない現実から目を背けていた」というリアルな苦労話と、コンペ(競合すプレゼン)に出まくって案件を勝ち取り、食いつないだという泥臭い裏話に迫ります。

    【今回の聴きどころ】

    • フルリモートの課題を逆手に取った、会社負担の「火曜日ランチ」の取り組み

    • 誰かが継ぎたいと思う会社の必須条件

    • 営業、デザイナー、エンジニアの役員3名が、株を同率で持ち合ってスタートした創業期の熱量

    • 資金ショートの危機!銀行融資を避け、金利10%越えで借金をした「脳汗」エピソード

    • 収支計画ゼロの現実逃避から一転、コンペ(競合プレゼン)で案件を勝ち取りまくって生き延びた泥臭い裏話

    【パーソナリティ紹介】 🎤 小林 拓馬(こばやし たくま) 株式会社CREBAR FLAVOR. 代表取締役(10期目) 栃木県宇都宮市を拠点にするWEB制作会社。 🔗 https://cfv.co.jp/

    🎤 齋藤 恵一(さいとう けいいち) 株式会社アオイパートナーズ代表取締役(20期目) 地域の中小企業向けに、経理財務や組織運営の経営コンサルティングを行う。 🔗https://aoi-p.jp/

    【次回の配信予定】 

    2026年3月19日

    【お便り・ご相談募集中!】 番組では、リスナーの皆様からのご感想や「経営のお悩み」「脳汗エピソード」をお待ちしております。ぜひ以下のフォームからお気軽にお送りください! 📩 メッセージフォームはこちら 🔗https://forms.gle/BPcWNXGrcCTR5AhD7


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    19 分
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