『第71回/言語:AIくん、凄く下らないこと聞いて良い?ちん◯、うん◯、ほぼほぼ等言葉の変化と近畿地方の方言』のカバーアート

第71回/言語:AIくん、凄く下らないこと聞いて良い?ちん◯、うん◯、ほぼほぼ等言葉の変化と近畿地方の方言

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<訂正>

北中米三ヶ国は全て決勝トーナメント進出してました。

失礼致しました。

しかも一回戦も勝ってるらしい(これを書いている日にアメリカの一回戦めなので、アメリカは不明)


あと、ベルギーで出てこなかった選手は、ルカク選手でした。

メッシ選手、ケイン選手、ルカク選手辺りが出てくると(出ていると)、「あぁ確実に1点は入れるんだろうな」て感じですね。

ギェケレシェ選手はクラブではそういう存在だけど、WCでは一歩手前な感じです。

日本もそんな人が出てくれば「優勝」を本気で狙えると思うんですけどね。

これは個人のことでもあるし、チームがそんなフォワードを生み出す推進力を付けた時とも言えるんだろうなぁ…。


先ず「ちんこ」の語源の話から始まります。

これはAIに対するジャブです。

そのまま「うんこ」の話に流れます。

ジャブジャブジャブ…。

そして新語の話へ…ここでは「ほぼほぼ※」が題材になっています。

(※平成の新語)

そして本題「近畿地方の方言話者は、なぜどこ行っても『関西弁』を貫き通すのか?」です。


録音環境はいつもどおりで Q2/2018 世代スマホに、マイクはAmazonで1,119円で購入した4pinタイピン型マイク。

アプリは最初からOPPO Reno Aに入っているレコーダーアプリ、ノイズリダクション等の加工はしていません。

このマイクは大きめの音圧で録れる(94.0db位)ので、89.0dbにダウン。

録りたてを一度Audacityに通してmp3を再構築しています。今回は一ヶ所カット。さて、どこでしょう(笑)

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