『第61回/雑談:MS-DOSに始まり、Windows系、FreeBSD、Slackware、OS/2、超漢字、Ubuntu、LMDE、Manjaroへの道』のカバーアート

第61回/雑談:MS-DOSに始まり、Windows系、FreeBSD、Slackware、OS/2、超漢字、Ubuntu、LMDE、Manjaroへの道

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【低音質】第1回OSオタクの話の録り直し版になります。52分(いつもどおり暇人用)


それはNEC PC-9801XX(詳細不明)を夏休みに親戚から借りるところから始まります。

嘘です。らじおでは言ってませんが、一番最初に触れたコンピュータはPB-100でした。その後MSX+(それゲーム機)、学校のメインフレーム、そしてキュッパチと繋がって行きます。

DOS時代当時のパソコンは大変高価なもので、「40万円」と言っているのは多分As本体の値段で+10万円(CRT、プリンタ)ぐらいしたと思われます。

またオーバードラオブプロセッサの話が登場しますが、As用のODPは調べたところ、486DX4やAm486DX5などを挿し替えていた様です。

あら?「隣りにあったODPソケットに挿した」とかAIが言ってる…いや、それは無かったと思うんだけどなー。

話に出てくる下駄(CPUをソケットから外さず上から被せる)のタイプは、386向けだった様です。

自分の実体験と記憶が交わり合うほど遠く昔のお話 アハハハ。

Wnnについても調べました。

やはり当時のFreeBSDやLinuxでの日本語入力はWnnだったみたいです。

Wnn+kinput2(金髪)懐かしい…けど、よく覚えてない(笑)。


録音環境はいつもどおりで Q2/2018 世代スマホに、マイクはAmazonで1,119円で購入した4pinタイピン型マイク。

アプリは最初からOPPO Reno Aに入っているレコーダーアプリ、ノイズリダクション等の加工はしていません。

このマイクは大きめの音圧で録れる(94.0db位)ので、89.0dbにダウン。

録りたてを一度Audacityに通してmp3を再構築しています。今回は3ヶ所カット。

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