『第47回「Dumb Type | WINDOWS」の魅力に迫る』のカバーアート

第47回「Dumb Type | WINDOWS」の魅力に迫る

第47回「Dumb Type | WINDOWS」の魅力に迫る

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京橋彩区を構成するミュージアムタワー京橋が提案する、ARTによって五感を刺激しビジネスのイノベーションを促進する新たな働き方のコンセプト。それが“WORK with ART”。そのプロジェクトの一つとして、1Fオフィスエントランス・ロビーに設置されている作品《WINDOWS》は、アーティストコレクティブDUMBTYPEがはじめて挑む地球の姿を映したパブリックアートです。今回は、DUMBTYPEのメンバーであるアーティストの高谷史郎さんをゲストに迎え、作品のこと、そして作品に込められた地球、自然への思いなど、WORK with ARTの企画に携わった皆川雄一さんとともに様々なお話をうかがいます。

ゲスト:

高谷史郎(アーティスト)

1963年生まれ。京都市立芸術大学在学中の1984年よりダムタイプに参加し、映像や照明、グラフィックや舞台装置などさまざまな表現を手がける。1999年より個人の制作活動を開始し、光学装置を用いた映像インスタレーションやパフォーマンスを国内外で発表。

皆川 雄一(株式会社アクシス クリエイティブディレクター)

WORK with ARTプロジェクトの企画を担当。

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「Dumb Type | WINDOWS」

展示場所:ミュージアムタワー京橋1F オフィスエントランス・ロビー

開催期間:2025年11月1日~2026年8月31日(予定)

開館時間:10:00~19:00

入場料:無料

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「京橋彩区のアートな広場」とは?

京橋彩区は “ アートと文化が誰にも近い街 ” をコンセプトにした東京・京橋の新しい芸術文化の拠点です。「京橋彩区のアートな広場」は、中央区のコミュニティラジオ・中央エフエムで毎月第1・3火曜日7:00~8:00に放送中。このまちでアートに携わる様々なゲストをお招きして、街区で展開される多彩な展覧会・アートイベントについてご紹介し、アートに親しむきっかけをお届けしています。

※ラジオ放送の翌週月曜日から、ポッドキャストで番組をアーカイブ配信しています。


京橋彩区:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://kyobashi-saiku.tokyo/⁠⁠⁠⁠

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