『第44回「設計者が語るミュージアムタワー京橋の建築の魅力」』のカバーアート

第44回「設計者が語るミュージアムタワー京橋の建築の魅力」

第44回「設計者が語るミュージアムタワー京橋の建築の魅力」

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アートと文化が誰にも近い街・京橋彩区は、ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2棟の建物で構成されています。中央通りを背にして左側にあるミュージアムタワー京橋は、高層部のオフィスと低層部のアーティゾン美術館で構成され、繊細な外装ルーバーと建物頂部のカーブ形状が特徴的な開放系の超高層ビルです。

今回は、ミュージアムタワー京橋の設計を手掛けた株式会社日建設計の矢野雅規氏をゲストに迎え、建物の知られざる凄さ・魅力をお話しいただきます。

ゲスト:矢野雅規(株式会社日建設計 設計グループ 設計部長)

建築家。2006年京都大学大学院修士課程を経て日建設計入社。美術館設計をはじめ、都市や建築をアートや文化、風土を手がかりに考え、先端技術により地球環境と調和させる、柔軟な発想の建築デザインが特徴です。


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「京橋彩区のアートな広場」とは?

京橋彩区は “ アートと文化が誰にも近い街 ” をコンセプトにした東京・京橋の新しい芸術文化の拠点です。「京橋彩区のアートな広場」は、中央区のコミュニティラジオ・中央エフエムで毎月第1・3火曜日7:00~8:00に放送中。このまちでアートに携わる様々なゲストをお招きして、街区で展開される多彩な展覧会・アートイベントについてご紹介し、アートに親しむきっかけをお届けしています。


※ラジオ放送の翌週月曜日から、ポッドキャストで番組をアーカイブ配信しています。


京橋彩区:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://kyobashi-saiku.tokyo/⁠⁠⁠⁠

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