『第40回「アーティゾン美術館「クロード・モネ」展のみどころ・楽しみ方」』のカバーアート

第40回「アーティゾン美術館「クロード・モネ」展のみどころ・楽しみ方」

第40回「アーティゾン美術館「クロード・モネ」展のみどころ・楽しみ方」

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オルセー美術館から世界最高峰のモネ・コレクションが一挙来日。
アーティゾン美術館で5月24日まで開催のモネ没後100年を記念した展覧会について、担当学芸員がその魅力をお伝えします。


ゲスト:

賀川恭子(⽯橋財団アーティゾン美術館学芸員)
山梨県立美術館学芸員を経て、2011年よりブリヂストン美術館(現アーティゾン美術館)学芸員。企画・担当した主な展覧会に「ジャム・セッション 鴻池朋子」(2020年)、「琳派と印象派」(-2021年)、「パリ・オペラ座」(-2023年)、「マリー・ローランサン−時代をうつす眼」(2023年)。


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「京橋彩区のアートな広場」とは?

京橋彩区は “ アートと文化が誰にも近い街 ” をコンセプトにした東京・京橋の新しい芸術文化の拠点です。「京橋彩区のアートな広場」は、中央区のコミュニティラジオ・中央エフエムで毎月第1・3火曜日7:00~8:00に放送中。このまちでアートに携わる様々なゲストをお招きして、街区で展開される多彩な展覧会・アートイベントについてご紹介し、アートに親しむきっかけをお届けしています。


※ラジオ放送の翌週月曜日から、ポッドキャストで番組をアーカイブ配信しています。


京橋彩区:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://kyobashi-saiku.tokyo/⁠⁠⁠⁠


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