『1センチ四方で見るグリーンの世界』のカバーアート

1センチ四方で見るグリーンの世界

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「グリーンが薄い」「ターフが厚い」
そう感じるとき、畑さんが見ているのは「1センチ四方に何本の芽があるか」という世界です。
草種によって理想の芽数も違い、同じ品種でも仕上げ方によってグリーンの表情は変わる。
ボールは芝の上をどう転がるのか、そして味わい深いグリーンを作る職人とは何なのかを話しました。

【今回の内容】
ゴールデンウィークと30度の記憶 / フジとツツジの咲く順番 / アザレアとマスターズの話 / グリーンの芽数とは何か / ペンクロスと007の違い / 1センチ四方に28本のグリーン / バーコードグリーン / 芽数とスピードの因果関係 / 芝の先でボールを転がすという考え方 / 味わい深いグリーンを作る職人

*番組内で話題に出てきた漫才師さんは、海原はるか・かなたさんでした。

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