第30回 地域を走る診療所。「モビリティナース」がひらく新しい医療の現場
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概要
今回は、海部病院の稲葉 香織先生と、副看護師長でモビリティナースとして活動する伊丹加奈子さんを迎え、「走る診療所」を支える看護師と医師の役割に迫ります。通院が難しい地域に医療を届けるために導入された医療MaaSが、どのように現場で使われ、どんな可能性を広げているのか。実際の運用で感じた手応えや課題、山口県での視察から得た学び、海部郡及び那賀町の4つの町で共有する仕組みづくりなど、地域に合わせて形を変える新しい医療モデルについて具体的に語ります。
▼出演
MC 大野 航佑(徳島県病院局)
MC 丸山 真由(徳島県立海部病院 メディカルソーシャルワーカー)
ゲスト 稲葉 香織(徳島県立海部病院 内科総合診療科医師)
ゲスト 伊丹 加奈子(徳島県立海部病院 副看護師長)
▼トピック一覧
・モビリティナースとしてMaaS車両に乗り込むと言われたときの率直な印象
・診療補助の範囲と、医師のフォローで生まれる安心感
・訪問看護で培われた判断力とチームで支える臨床推論
・海部病院の訪問診療・訪問看護との組み合わせ
・山口県視察から学んだ運用の幅と地域差に応じた使い方
・在宅医療と地域包括ケアが根づく海部郡の強み
・医師・看護師それぞれが感じる徳島県南部で働く魅力
▼番組へのメッセージ
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移住して常勤で働くのはもちろん、週1回の非常勤勤務や短期応援といった多様な関わり方も可能です。
詳細は徳島県病院局の採用情報ページをご覧ください。
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